春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薪ストーブの炉内で炭を燃やすと、青白い炎でとても綺麗だ。二次燃焼の空気の噴出し口から前に向かってゆったりと青白い炎が流れるのは、薪の燃焼とは一味違う。薪よりもマイルドでやさしい炎だ。

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コメント
この記事へのコメント
炭は買うとそれなりの値段はしますが、
即席炭を薪の表面が黒くなったのを炭消し壺に入れれば似たような炭?を作れますかねー?(笑)

熾きが多くなるとヨツールの中は炭で燃えたような淡い青色に包まれますので、
炭を燃やしている感覚になります。

でも備長炭などは本当に高い温度と赤外線が強く立派な炭で何を焼いても一切匂いも付かず流石料理屋使いであるのが理解できますよね。

肉料理は炉内で炎を積極的に利用しグリルしますが魚焼料理では熾火だけにしてなるべくスモークを掛けないように(魚の脂とスモークが喧嘩してしまいます)注意し炉内焼をしています。
あたかも炭火だけで焼くように!!

2013/01/09(水) 07:05:51 | URL | うさぎ #yLjmSUGw[ 編集]
おっしゃる通り熾き火たくさんのF400の炎は炭火に近い感覚ですよね。

炉内料理も素材によって作り方を変えるという、こだわりも素晴らしいですね。美味しさを追求するとそうなりますよね。
2013/01/09(水) 07:38:26 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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