春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薪ストーブの初焚きをする時に「薪を入れる前に灰を入れる」とか「何度まで何回上げる」とか説明書に書いてある機種もあるようだ。そんな軟弱な、過保護な取り扱いをしないとダメなモヤシのような薪ストーブは何なんだろう?

私はそんなことをする必要はなく迷信だと思う。

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コメント
この記事へのコメント
びっくり!
初めて聞きました。そんなメーカーがあるんですね。もっとも世の中すべて「責任」だらけ。政治もマスコミも、そして国民自身が、何かあると「責任者」の追求ばかり。
もっと自己の判断力を磨けよ___言いたくなります。老婆心です。
焚き火をした事も無い方が、薪ストーブを買う世の中になりましたから、それもやむなしかも。そんなユーザーたちにも、ガツンと言って欲しいですなかわはらさんには。期待しております。来年もよろしく。
2012/12/30(日) 19:09:43 | URL | kouda #-[ 編集]
なんか、説明書に「灰または砂を入れてから焚け」と書いてあるみたいですよ。ありえないですよね。

初期焚きつけで壊れることが頻発しているから、ちょっとでも発生率を下げるためのメーカーの苦肉の策かもしれません。

私もそのメーカー(ホンマですが)の取り付け応援に行って、2回も初焚きでバッフル板が割れた経験がありますので、かなりの発生率だと思っています。鋳物の製造品質が悪くて中に空気泡が入っているのだと思います。
2012/12/30(日) 19:51:19 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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