春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
私が薪を売り始めた、最も初期からのリピーターのお客様のところへ行ってきた。

都内で薪を焚いている人なので、自分での薪割りは難しい。そのため、細割り、中割り、大割とバランス良く取り混ぜて持って行っている。細めで焚付けに使えるものは、この蓄積場ではなく別の箱にまとめてある。

太い薪ばかりだと、燃やすのに苦労するので、焚付けから、安定燃焼に至るまで、いい感じで使えるような配合になっている。

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コメント
この記事へのコメント
薪の長さはもちろんでしょうが、太さも配達先のストーブによって変えているのでしょうか?
2014/02/21(金) 07:35:03 | URL | 雁 #-[ 編集]
雁さま:

ロットによって必ずしもベストマッチングのサイズ(長さ、太さ)にならないケースもたまにありますけど、極力お客様の炉内のサイズに合わせるようにしています。

なるべく小型薪ストーブには小さめ、大型薪ストーブには大きめにするようにしています。

大型薪ストーブに小さめになることはあっても、その逆は絶対にしないようにしています。

いずれにしても、様々なサイズを取り混ぜて、あらゆる炉内の状況に対応できるような薪にしています。
2014/02/21(金) 07:40:31 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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