春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薪が底をつきたということで、薪の配達の依頼を受けた。

薪ストーブシーズンも後半戦となり、薪の量が少なくなってきてきた場合、他の暖房器具に切り替えるのもありだけど、一度薪ストーブの暖かさを知ってしまうと、そうもいかなくなる。薪をケチケチ、チビチビ焚くくらいならば、他の暖房器具に切り替えた方が良いけれども、なくなっても乾燥薪を買えばガツンと豪快に焚くことができる。

今シーズン分の35センチ薪の在庫は完売となったたけれども、30センチ薪は、まだ販売可能な状況だ。

キロ50円を高いととるか、安いととるかは人それぞれだけど、切って、割って、乾燥させての手間と時間を考えると、本当に乾燥しているものであれば、決して高過ぎるものではないと思う。自分で作ったことのある人ならば、それは実感として理解できるだろう。

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できたてほやほやのツーバイフォー材の手作りの大きな薪棚

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計ったように、1回の配達でちょうど満載になるサイズだった

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細めの薪は焚付け用にハネておく

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焚付けセット1000円で新発売

今回、焚付用の細薪も注文を受けたので、通常の薪とは別途、箱入りにして持っていった。

ヤフオクにも出品した。

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