春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
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明日、明後日のアース・リー山武店での薪ストーブ体験イベントでは、生産国による二重断熱煙突の違いを実物サンプルを使って解説する。

解説の後に、接続してしまったら全く見えないコネクター部分なども含めて実際に手にとって見てもらうので、誰でもその違いが、はっきりと感じ取れるだろう。

これまでの薪ストーブ屋がなかなか、言わなかった二重断熱煙突の裏側まで見てもらおう。「二重断熱煙突ならみんな同じ」ではないことが実感として理解できるはずだ。なかなか現物に触れる機会はないと思うので、ぜひともこの機会を活用して欲しい。

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英国製の二重断熱煙突(はぜ折処理、コネクター部切り欠き仕様で断熱材が見える)

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日本製の二重断熱煙突(溶接処理、コネクター部分は切り欠きなしで断熱材は見えない)

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