春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
本日、ブログ村のメンテナンスのためデータ取得が20時以降にならないとできなかったので、更新が遅くなりました。
ブログ村ランキング:オリジナルバナー

9月16日(昨日)のデータ
■クリック数  59(15.5%)
■アクセス数 380

《記事が面白いと思ったら上の画像クリックをお願いします。翌日の記事で本日分の情報を公開します》



煙突の屋根抜きがフラッシングだと、あまり高さが稼げない。煙突の高さが低いと、屋根の形状の影響を受けて風が強いと煙が室内側に逆流するケースもある。基本的には屋根から煙突トップを離すしか対策方法はないのだけど、チムニーの場合には煙突の高さを自由に高く設定することも可能だ。風の影響を受けやすい環境での煙突設置の場合にはチムニーの方が高さを稼げて有利だ。

また同じ高さの場合でも、チムニーの方が煙突トップから煙が抜ける部分が広くなっているので、丸トップに比較して風の影響を受けにくい。

スポンサーリンク

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kawahara1967.blog93.fc2.com/tb.php/389-a2d5b635
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック