春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
一般的に日本で私がみかけるような鉄工所とか町工場などは、雑然と部品が散乱してたり、失敗作が、そこらへんに放置されていたりで、けっこう汚い印象を受けることが多い。

ドブレの薪ストーブ工場は非常に綺麗だ。床面にはゴミ一つ落ちていないし、整理整頓がいきとどいている。精度の高い、品質の良い薪ストーブを生産するためには、こういう環境が重要なのだろう。

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溶鉱炉付近も非常に綺麗だ。高品質と安全性を追求するとこうなるのだろう。

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清掃道具、工具なども整理整頓が行き届いている

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ドブレのロゴが入った作業着で誇りを持って働いているのが解る

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休憩所

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従業員もフレンドリーで、挨拶と笑顔が飛び交う

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2013/07/18(木) 15:34:23 | | #[ 編集]
残念ながら、そうなのです
秘密コメント at 2013/07/18(木) 15:34:23さま

残念ながら、私の近所の鉄工所は、みんなそんな感じです。

もし可能であれば、そういう近代的な工場を見学してみたいので、ご紹介いただけると幸いです。私の中の「日本の鉄工所」のイメージを打ち砕いてみたいです。

本文中の「一般的」の意味合いですが、私の身近な鉄工所という意味で解釈いただけると幸いです。気分を害されたら申し訳ございません。
2013/07/18(木) 20:23:33 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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2013/07/19(金) 18:23:10 | | #[ 編集]
文化の違い
秘密コメント at 2013/07/19(金) 18:23:10さま:

ここまで言って、私が日本の鉄工所を見たことないと思われるのは勝手ですが、仕事の依頼の打診なども含めて数社は訪問しています。そういう過去の経験から乱雑なイメージが私には植え付けられています。

それからヘルメットにこだわるのも私は好きではありません。本当に危険な作業箇所ではヘルメットしてるし、危険度の少ないところではかぶらないというメリハリが感じられました。実際にドブレの工場だけでなく、街中での高所作業ヘルメット着用してないところもベルギーではけっこう見かけました。

部品の管理も、髪の毛ほどの傷も気にする日本人、そういうのは機能上全く問題ないと考えているベルギー人の気質や文化の違いです。

日本の常識は世界の非常識、世界の常識は日本の非常識ということです。何でも日本が優れているわけでもないし、何でも海外が優れているわけでもありません。一長一短で文化背景の違いというふうに理解した方が良いと思います。

これでドブレファンが減るかもしれないという心配をされているようですが、こういう文化が受け入れられないな人は自分の好みの文化の商品を探した方が良いと思います。ドブレが完璧なわけでもないし、良さも悪さもあると思います。総合的に考えて、私は好きなメーカーの一つですよ。
2013/07/19(金) 18:54:53 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
有料記事に書いてあります
秘密コメント at 2013/07/19(金) 18:23:10さま:

いただいた1番の質問については有料記事を購入して読んでいただければ、ご理解しただけると思います。
2013/07/19(金) 18:58:24 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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