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春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
シーズン直前の煙突掃除の依頼が立て込んでいるけど、できることならば冬の直前でなく、春になってシーズンが終わってからをお勧めする。梅雨や夏の間の湿気でストーブ本体の錆が進むので、予防的な意味合いからもそうだし、点検して不具合があった場合に部品を取り寄せるのに時間がかかって、寒くなって焚きたくなっても焚けないということも出てくる。

写真の画像ファイルのアップロードについては、D500の修理は3週間程度かかるということで、まだ完了しないので、千葉に戻ったタイミングで前に使っていた古いD300を引っ張り出してきて、それで撮影した。

タブレットのカメラだとレスポンスが悪すぎて、ストレスがたまる。古いけど、一眼レフなのでレスポンスは悪くない。高感度撮影は苦手だけど、明るい環境であれば、概ね問題なく使える。

DSC_1930.jpg
白い壁面を煤で汚さないように養生して作業する

DSC_1929.jpg
横引き部分はブラシで屋外側に煤を押しやる

DSC_1931.jpg
屋外側で回収した煤の総量

DSC_1932.jpg
どっさり小さなバケツ一杯分(針葉樹が多いのと、乾燥不足の薪のせい)

DSC_1933.jpg
ドリルで回転式のブラシで屋外の立ち上がり部分も屋根に上らずに作業できて、スピードアップ

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