春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薪ストーブの炉内での熾き火で魚を焼いた後、五徳や金網には油がついているので、すぐに炉から出すと煙臭くなるし、次に他の食材を焼く時に違和感がある。焼いた後にはそのまま炉内に入れておけば、油など完全に焼け飛んでくれて綺麗になる。

ガラスや炉内への油の飛び散りも同様で、その後、薪をくべてガンガン焚けば、自然と綺麗になるのだ。特別な後始末をすることなく、安心して炉内料理が楽しめる。

resize0807.jpg

resize0805.jpg

resize0806.jpg

南部鉄器 五徳南部鉄器 五徳
()
株式会社桜産業

商品詳細を見る


ブログ村ランキング:オリジナルバナー

スポンサーリンク

コメント
この記事へのコメント
そうそう!魚に限らず、肉を焼いた時なんかも、自分もそうやっています!(笑)
2013/05/29(水) 09:03:43 | URL | 薪 焚太郎 #mQop/nM.[ 編集]
焼き切る
薪 焚太郎さま:

炉内で完全に焼ききってしまえば、それがすなわち、終了後のお手入れなのですから、簡単ですよね。
2013/05/29(水) 12:26:31 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kawahara1967.blog93.fc2.com/tb.php/238-ee0a2419
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック