春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
新築の設計時点からコンサルしている案件が、いよいよ上棟を迎えた。構造が現場で確認できるうちに、工務店さんや大工さんと打ち合わせしてきた。

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上棟後、屋根の野地板と防水シートを施工したタイミングで現場を確認

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炉台部分にも基礎の立ち上がりを設定(脚立の置いてある位置)

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ガッチリとした炉台基礎

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コメント
この記事へのコメント
ガッチリとした炉台基礎!
ちなみに炉台の基礎がガッチリとあります。

炉台の真下ですが基礎部分は他の部分とは同じですか、それとも厚くしてあるのでしょうか?

ここを支える束は普通、鉄製と木製のどちらにすることになるのですか?

まあ普通の薪ストーブなら200KG以下ですが、蓄熱性ですと500~1000kgありますからねぇ
2017/11/16(木) 07:46:35 | URL | 閑人(ひまじん) #yLjmSUGw[ 編集]
暇人さま

厚みの定義は人それぞれ、どこまで厚みに含めるかは言葉で説明するのは難しいのでコメントは控えておきます。

束なしで基礎の上に直接レンガやタイルで施工します。
2017/11/16(木) 08:39:17 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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