春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
これから薪ストーブ設置工事をする新築現場では、炉台、炉壁も、かわはら薪ストーブ本舗で行うことになっている。

先日の栃木県ツアーの際には、買い付け予定の材料の石の産地へ行って、生産現場を見学してきた。

生産者と顔を合わせて、直接話をすると得るものが大きい。石の加工精度、誤差や施工方法の話を中心に学んできた。

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コメント
この記事へのコメント
白河石(当地では芦野石)は良い素材です。私は大谷石がよりもこちらを炉台としてオススメすることが多いです。
2017/06/28(水) 07:39:28 | URL | kouda #-[ 編集]
koudaさま:

プロ目線でのお話もありがとうございます!

良い素材で素敵な炉台を作りたいです。
2017/06/28(水) 07:51:31 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
ハースデザイン
タイルよりも厚みがあるので炉台として保温性、重量耐力性も十分ですね。

大谷石は純和風ぽいですが此方は和洋いずれの空間にも合いそうで、
モダンタイプの薪ストーブやモダンなデザインのペレットにも合いそうですね。
2017/06/28(水) 19:44:09 | URL | うさぎ #3.JeefLA[ 編集]
うさぎさま:

おっしゃる通りです!

工事完了したら、またレポートします。
2017/06/28(水) 19:54:52 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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