春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薄っすらと雪化粧した長野の別荘の煙突。ツララがついていた。薪ストーブ焚きつけ直後に溶け落ちる前に写真を撮った。makiwari式焚きつけも、上から着火方式同様に煙の発生が少なく良好な燃焼をすることが確認できる。

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コメント
この記事へのコメント
記事とは関係ないですが
この煙突トップは煤が貯まらない
形状で良いですね~。
オリジナルでしょうか?
2013/02/28(木) 07:59:55 | URL | フレンチ #4o.9U0TY[ 編集]
煙突トップ
フレンチさま:

薪ストーブと一緒にイギリスから輸入したものです。
2013/02/28(木) 08:08:22 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
私がヨーロッパから輸入したのも
この形状です。
殆ど煤の付着が無く
やはりヨーロッパは薪ストーブ
に関してノウハウが進んでいますね。
2013/02/28(木) 15:11:09 | URL | bob #xWV8kccQ[ 編集]
bobさま:

ヨーロッパの煙突はシンプルで合理的な造りになっていますよね。

本場の長年の文化の蓄積だと思います。
2013/02/28(木) 15:51:04 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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