春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
雪の降る地域では薪棚の位置や母屋への搬入経路や動線の検討が極めて重要になる。薪が雪に埋もれてしまうと湿気を吸ってしまうし、何よりも雪の中を薪を取りに外に出るのが大変だ。雪の影響を受けずに搬入できるようにすると、かなり快適に使えるようになる。

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コメント
この記事へのコメント
これだと乾燥しないですね
半円に割って、樹皮が上。
これだと、薪から水分なかなか抜けないですね。
2013/02/26(火) 07:02:00 | URL | ゆで落花生 #-[ 編集]
雪国では、薪棚にかかわらずですが、頑丈に作る必要があるのも大変ですよね。
この間の大雪で思い知らされました。
2013/02/26(火) 21:07:33 | URL | かなパパ #-[ 編集]
ゆで落花生さま:

積みやすいので、ついついやってしまいがちですけど、その通りですね。

基本は4つ割りで、割った面を上部が良いと思います。
2013/02/27(水) 09:25:02 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
かなパパさま:

薪棚も雪国仕様は、それなりの耐久性も要求されますねぇ。
2013/02/27(水) 09:26:10 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
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