春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
resize2717_20160221105734b86.jpg
触媒の網目が綺麗に見えて赤熱も多くなって明るくなり、燃焼効率がアップしている感じ

resize2718_20160221105731ffc.jpg
オーロラの炎も明るくなった

resize2716_20160221105729d0e.jpg
綺麗で安定したオーロラ炎が続く

resize2715_20160221105727779.jpg
天板の温度が上がるのも早くなった(理想的な状態はグリドル300℃オーバー/煙突口元 250℃程度のこの状態)

触媒が綺麗になって排気抵抗が下がったら、温度上昇が早くなって、燃焼効率が上がったことを体感できた。

ブログ村ランキング:オリジナルバナー

スポンサーリンク

コメント
この記事へのコメント
AGNIとは関係なくて恐縮ですが
下の写真にある温度計(右側)は、以前訪問された同業者の所でゲットされたものですか?i-278
2016/02/23(火) 19:35:21 | URL | Mr.トリデ #-[ 編集]
Mr.トリデさま:

AGNIと関係なくても写真に思いっきり写っていますので、問題ないです。

はい。その通りです。薪焚亭さんのところへ訪問した時のもので、記念品となりました。

バイメタル温度計は精度にバラつきがありますが、この個体は放射温度計で確認したのですが、悪くなかったです。
2016/02/23(火) 20:52:23 | URL | かわはら #MvScDlpk[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kawahara1967.blog93.fc2.com/tb.php/1330-818b4cdb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック