春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
ある程度の年代より上だと焚きつけは下に細い焚きつけ材を置いてそこに火を点火する方法が常識となっている。

resize0353.jpg

resize0352.jpg

薪ストーブ体験イベントで上から着火方式を実演したところ、びっくりして食い入るように見つめるお客様がいた。これまでの長年の常識がくつがえされた瞬間だ。人間いくつになっても新発見は新鮮だ。

炎の上に遮るものがないので煙の発生が少なく、焚きつけしてから下の太薪に燃え下がるまで手がかからずに放置できるという、合理的かつ楽な、優れた点火方式なのだ。やったことのない人は、だまされたと思って、一度やってみて欲しい。

ブログ村ランキング:オリジナルバナー

スポンサーリンク

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kawahara1967.blog93.fc2.com/tb.php/107-91c5d935
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック