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春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
「ガラスが白く曇ってしまって透明度が落ちて中が見えなくなったので交換したい」という連絡を受けたので、交換前にどこまで綺麗になるか挑戦してみた。

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真っ白で炉内がほぼ見えない状況

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裏面から見ても、ガラスの向こう側が全く見えない

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頑張って掃除したら、このレベルまで透明度が増した

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何とか炉内が見える状態になったが・・・

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この状態で炎を楽しめるかどうかは微妙

しばらく様子を見てもらって、お客様から依頼があれば、後日、必要に応じてガラス交換するかもしれない。

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薪ストーブシーズンが終わって梅雨入り前の今の時期が、薪ストーブメンテナンスのベストシーズンだ。次のシーズンまで放置しておくと、灰や煤が湿気を吸って錆びが進行するので、早めにお手入れすることをお勧めする。

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ドリルで回転式の遠心力で広がるブラシで煙突トップまで一気に炉内から掃除する

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どっさり丼一杯分の煤を回収

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外に出した回収した煤と炉内のパーツ

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清掃後、室内に戻す

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錆び止めにWD-40を噴射しつつ、炉内に戻して組んでいく

このように、ご依頼いただいている分を順次こなしている。偶然だけど、ドブレ640CBが続いているが、工具なしでバラせてメンテナンス性が良いストーブだと改めて思う。

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薪ストーブ設置工事、煙突工事を行うと、梱包資材のダンボールが大量に出る。以前、数現場分をまとめて車に満載して持って行って、計測したらダンボールだけで80キロもあってびっくりした。今回は、そこまでため込む前に、2現場分を、リサイクルの回収ステーションに持ち込んだ。

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今回は2現場分のダンボール

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リサイクルステーションに持ち込み

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以前に持ち込んだ分と合わせてポイントが300円分たまっていたので買い物券を発券

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300円のワインと引き換えてきた

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とりあえず、今回の古民家リフォームの煙突工事は無事に完了した。

次回は、足場が撤去されてから本体搬入の予定だ。

足場があると軽トラを玄関前に横付けできないのだ。玄関にステージを組めば、薪ストーブ本体を軽トラの荷台から平行移動で一人でも搬入できる環境になる。複数の人員が確保できれば、ステージを組まなくても人力での搬入も可能だ。

いずれにしても、再び、お客様からの連絡待ちの状況になった。

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搬入動線

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危険のないように、一階は、人間の頭より上の部分まで煙突を接続して、残りの必要な煙突部材を現場に置いてきた

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お客様から赤ワインをいただいたので、帰宅後、早速いただいた

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飲みやすくて美味しい赤ワインだった

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二階から上の部分が全く打ち合わせ通りにできていなかったので、一階と二階の貫通部分にも下地が入ってないかと予想していたのだけど、この部分だけは打ち合わせ通りに下地が入ってきた。下地作成のためにケイカルを剥がすことなく固定金具を取りつけることができてラッキーだった。

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一階から二階への貫通部分に、煙突固定金具を取りつけ(二階から一階部分を見下ろす)

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一階から二階を見上げた状況

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一階の暖気が二階にスムーズに上がってくる「かわはら式スリット化粧板」による煙突貫通部分の処理

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暑くなったらシャッターを閉めてコントロールできる設計

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部屋の隅の邪魔にならないところを煙突が立ちあがる

一階からの薪ストーブの熱がスムーズに二階に上がってきて、温かく過ごせる心地良い部屋になるだろう。リフォームが完了して、家族が暮らせる時が楽しみだ。

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今回の現場はリフォーム業者が入っていて、打ち合わせの時点では、煙突貫通、固定部分の下地なども全てやってくれる段取りになっていた。だから、煙突工事の当日は「単純に煙突をサクサクと取りつけていけば良いから楽勝」だと思っていたが、現場に行くと何もされていなかった。

結局、貫通部分開口、煙突固定用の下地の作成なども含めて、全て自分でやることになった。まあ、通常の既存住宅に薪ストーブを設置したいという案件の場合にはそれが普通だし、打ち合わせ通りに現場がなってないことも、よくあることなので、淡々とやるべきことをこなして、取り組んだ。

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二階の天井部分(打ち合わせの時点では開口しておいてもらうことになっていたけど、されてなかった)

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開口して、化粧板固定用の木下地を入れる

煙突を取りつけてしまうと、下地を入れる時に邪魔になるので、作業の順番も大事なのだ

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屋根の野地板から煙突を降ろしてきて、小屋裏の構造部分に固定

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小屋裏の建物の構造部分にも支持金物で煙突を固定している

このように、野地板と、さらに天井裏の二か所で煙突を固定することによって、煙突がぐらつかずに、安心感が違う。この下に煙突を接続するときにも安心して作業できる。

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化粧板を取りつけて、煙突を二階の居室部分に接続していく

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千葉に戻ってきて、煙突工事ラッシュだ。連日のように工事に出ている。

「定年退職後に、古民家をゲットしてリフォームして、薪ストーブをつけたい」ということで数年前から相談を受けていた。「リフォームが進行して、煙突工事できる段階になった」ということだったので、行ってきた。

打ち合わせの時点ではリフォーム業者さんが、煙突貫通部分を開口して、固定用の下地も入れておいてくれることになっていたのだけど、全然やってなかったので、私がやった。

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足場架設した状況で、朝イチで現場に到着

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瓦をはがして、野地板を開口する

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野地板の裏面に下地を作成してから、煙突を取りつける

勾配のある屋根の上での作業なので、自分の感覚ではなく、測定器(水平器)で煙突の垂直性を確認して固定する。

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フラッシングをかぶせてから、瓦を戻していく

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夕方には煙突工事完了

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地元千葉で「古民家リフォームで薪ストーブを設置したい」という案件の一次工事に行ってきた。

とりあえず、今回は壁面を45°で煙突を抜いて、雨仕舞いをするところまでだ。残りの作業は、今後の進捗次第で打ち合わせて、連絡をもらうことになった。

古民家にありがちな、ひさしが長い下屋なので、水平に煙突を抜くと、横引き部分が異様に長くなって、ドラフトが悪くなってしまう。それを防ぐために壁面を45°で、煙突を抜く作戦だ。カネ勾配の屋根に煙突を抜く場合と同じやり方で、壁面を抜く。

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貫通部分は仮の雨仕舞いがしてあった

外壁面が縦の板材で、メインの外壁の隙間をふさぐ工法になっている。そのため、そのままフラッシングを取りつけると隙間ができてしまい、雨が入ってきてしまう。リフォーム直後でこの板材の端材がまだ現場に残っていたので、隙間をふさぐように横に打ちつけて、フラッシングの下地として一周囲むように修正した。

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あらかじめサポート金具を45°の角度で固定して、煙突を取りつけて壁面に取り付ける

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煙突の先端部分にカバーして室内側に雨が入ってこないようにしておく

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お客様からお土産にいただいた、宮城限定のお酒を冷やしてから、飲んだ。

まずは宿に帰って冷蔵庫に入れて冷やして、仙台名物の牛タンをオツマミにしていただいた。現地の空気の中で、現地のお酒と食材を楽しむ貴重な経験だ。

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地元の食材をオツマミに

さすがに全部は飲みきれないので、千葉に持ち帰って、薪ストーブの炎がオツマミだ。炎を見ながら飲むお酒も、また別の意味で美味しい。

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気軽に焚けるHeta45Hに火を入れた

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ありがたい限定酒

別件で、宮城県で薪ストーブ本体、煙突の入れ替え工事の依頼を本日いただいたが、宮城から帰ってきてからで、タイミングがずれた。もう少し早く連絡があれば、同時に現場を確認できたので、残念だ。

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今回メンテナンスしたフェデラルコンベクションヒーターの金属製の触媒が崩壊寸前だった。ケースが変形して網も砕けかけていた。この状態だと今シーズンで終了で、あと1シーズンは持たないだろう。

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ケースが円形ではなく楕円に変形している

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網も崩壊寸前

交換する場合は、これと同じタイプの金属製よりも、耐久性、安定性などの面でセラミック製の方がお勧めできる。たまたま店に在庫があったので、後日、発送することにした。

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実は、昨日の記事のフェデラルコンベクションヒーターのメンテナンスと煙突掃除は、実は、それだけが目的ではなかった。本来の主目的は、シングル煙突から二重断熱煙突への入れ替え工事の方だ。

既存煙突を撤去する際に、事前にメンテと掃除しておかないと、室内側に煤や灰をまき散らすことになる。それを防ぐためにも、念入りな掃除が必須だった。撤去した際の煙突のインナー管の状態が写真からも観察できると思うけど、この状態になれば安心して取り外せる。

薪ストーブの口元付近でスライド煙突での施工であれば下側から煙突を撤去できて安心なのだけど、今回の現場は、吹き抜けオールシングル施工にありがちな、吹き抜け上部でスライド施工だったので、撤去の難易度が高かった。ちなみに、この上部でのスライド施工法の場合だとローコストではあるものの、薪ストーブの入れ替えやメンテナンスの際に煙突を全部バラす必要があるので、合理的ではない。

簡単そうに見えても、外した瞬間バランスを崩した長い煙突が倒れるリスクもあるので、とても神経を使う作業だった。

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天井の貫通部分の下側かの吹き抜け部分がシングル煙突になっている、よくあるパターン

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まずはシングル煙突を取り外す

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他社製煙突→高木煙突アダプターを装着して、オール二重断熱煙突仕様にする

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作業前のシングル煙突の状態の口元付近

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高木工業所製の二重断熱煙突に入れ替えた後の口元付近

見た目の変化、叩いた時の音の違い、質感などは一目瞭然だけど、それ以上にドラフトが強くなったことによる燃え方の違いにオーナーさんは驚くことだろう。次のシーズンの焚きつけの瞬間から、それを感じてくれるだろう。感想を聞かせてもらうのが楽しみだ。

従来は炉壁の上の壁の部分が熱くなってしまっていたのが心配だったそうだけど、二重断熱煙突にしたことによって、その心配もなくなるだろう。安全性の向上はもちろんだけど、それだけでなく、ドラフトが強くなったことによる、立ち上がりの速さ、燃費の良さなどメリットが大きいことを感じてくれると思う。また、空気を絞っても、効率良く燃焼させることも可能になるので、薪ストーブ本体に対するダメージもシングル煙突より少なくなる。薪ストーブのエンジンは煙突なので、その性能の違いで、同じ薪ストーブが、どれだけ変化するのか体感できるはずだ。同じ薪ストーブ、同じ薪、同じ焚き人で、煙突だけ違うので、煙突入れ替えの効果が、はっきりと理解できるのだ。

このように、かわはら薪ストーブ本舗では、既存のシングル煙突から二重断熱煙突への入れ替え工事を積極的に進めている。

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ダッチウェストの売れ筋のモデル、フェデラルコンベクションヒーターのメンテナンスと煙突掃除だ。

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天板を取り外して二次燃焼室の点検と清掃

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ダンパーを開いた状態

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ダンパーを閉じた状態でも歪んでいて、完全に閉じなくなっている

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炉内から見ると、ダンパーが曲がっていて、隙間があることが確認できる

この隙間部分にはセラミックスーパーウール25mm厚を挟み込むことによってガスケット代わりにして、延命処置をはかった。触媒周りも含めて、相当なダメージが進んでいて、寿命が近い感じだけど、使える限りは使える状態を維持してあげたい。

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煙突掃除は、ドリルで回転式のブラシで炉内側から煙突を取り外すことなく、スピーディにサクっと完了

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今回、東北地方での煙突工事に行く前に、途中で、茨城県内でこれから薪ストーブを設置する現場の確認に立ち寄った。

このように、なるべく、同じ方向へ行く際のルートの道中の複数の用事をまとめてこなして、合理的で無駄な動きをしないように心がけている。

工事の前に現場を確認しておくと、安心して工事本番を迎えることができる。

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茨城の現場に到着

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チムニーの一辺の寸法の確認

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炉台、炉壁周りのチェック

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外気導入も打ち合わせ通り

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本日5月18日(土)は福島の薪焚亭さんのところで薪割会がある。可能であれば、私も参加したかったのだけど、今回は東北地方での煙突工事と重なってしまったので、参加を断念した。

GWには北軽井沢店のプレオープンイベントがあったので、それをこなしてから、やっと時間が取れた。これまでに受注していたメンテナンスや設置工事がたまっていて、それらを順番にこなす必要があった。余裕があれば、10日間程度のスケジュールを組んで東北行脚をすれば、薪割会と煙突工事を一回の長期ツアーでこなせたと思うが、今回はそこまでの日数を確保することができなかった。

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N-VANに煙突部材と工具や資材を積み込んだ

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助手席を折りたたんで、長尺物の道板も荷台に積める

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出発準備完了!

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Heta45Hは高気密高断熱の平屋の家など、狭い暖房面積で使うのにぴったりの機種だ。

焚いても暑くなり過ぎることがないので、気軽に焚けるし、驚くほど少量の薪で燃えてくれる省エネモデルだ。炎も綺麗だし、操作も簡単で、私のお気に入りの機種の一つだ。

ちなみに、千葉のかわはら薪ストーブ本舗ショールームに展示してあるHetaインスパイア45Hは赤のホーローバージョンだ。

薪焚亭さんのブログでも告知されているので、それと同じ情報になる。扉が黒塗装のノーマルバージョンは今後も継続して販売されるけれども、ホーローバージョンはファイヤーサイドの在庫のみで終了だ。赤や白の扉のオシャレなモデルが欲しい人は早めに注文しよう。(かわはら薪ストーブ本舗でもイチオシの機種で、既にもう何件も導入実績がある)

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ビールを飲むためにだけ、薪ストーブに火を入れる

5月中旬のそれほど寒くない今の時期の千葉でも気軽に焚くことのできる、薪ストーブ好きにはお勧めできるモデルだ。

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近所のスーパーで売っていたので迷わず購入したビール

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炎をオツマミに、ホップをソラチエース100%で作られたビール

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RH43は、夜に目いっぱい薪を突っ込んで焚くと、翌朝には熾火の残りがけっこうある。炉内のサイズが大きいから、この機種に限らず、熾火の残りの多さは当たり前のことなのだけど、これが意外と重宝する。

一から焚きつけしないでも、下からの空気を送り込んで熾火を元気にすれば、簡単に細薪に炎が移ってくれるという再始動性の良さも挙げられるけど、焚きつけ前にこの熾火を利用すれば、朝食の調理にも使えてありがたい。

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灰から熾火を掘り起こして、空気を送って元気にした後に五徳と金網の上でトースト

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絶妙な焼き加減

千葉だと、ちょっと薪ストーブに火を入れる気にならない気温だけど、北軽井沢はGWの後でも薪ストーブが焚けて、薪ストーブ好きには良い場所だ。

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GWの後、煙突掃除やメンテナンスのために千葉に戻っていたが、取引先との打ち合わせが入ったので、再び北軽井沢店へ来ることになった。打ち合わせの当日にバタバタしたくないので、前日から入って、炎を眺めながらゆっくりと過ごした。

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夜になったので店頭の照明をつけた

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RH43に火を入れた

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炎をオツマミにとりあえず一杯

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毎年、煙突掃除に呼ばれているお客様宅へ行く道中にある「カヤマ醸造所」が気になっていた。これまではバタバタしたスケジュールで、なかなか立ち寄ることができなかったけど、今年はやっと帰り道に寄ることができた。

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ついに寄ることができた

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帰宅後、とりあえずHeta45Hに火入れ

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炎がオツマミ

Heta45Hは、暑くなり過ぎることがないので、今の時期でも気軽に焚くことができる

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上澄みの透明な部分と、下部の白い部分が分離している

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発泡性の爽やかなお酒

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今回の現場は「多少煤が飛んでも大丈夫」という、ドリルで回転式のブラシを使える状況だったので、屋根に登らずに作業した。風が吹いてなくて、なおかつ近所に洗濯物や布団が干されてないという点が大事なチェックポイントだ。

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煤が飛び散るのであらかじめ養生しておく

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回収した煤はカップ一杯分で、焚き方の指導の後に劇的に改善した

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引き続きF400の炉内メンテ

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天板を取り外し、炉内の煤や灰を除去した後に、WD-40を塗布して防錆


銃の手入れに使われる定番の油

このように梅雨や夏場の湿気での錆びを防ぐ意味でも、シーズン終了後のメンテをお勧めしている。放置しておいて、冬に焚く前に慌ててやると、その間に薪ストーブの炉内を湿気がむしばんで錆びが進行していく。同じ手間をかけるならば、効果のある今の時期に行いたい。

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安心して翌シーズン焚ける状況になった

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これまでは屋根に登って、上から下に煤を落としていたが、新しくゲットした回転式のブラシを使って下から掃除してみた。

四角い煙突だったので、従来は複数のブラシを組み合わせて四角く作っていたのから解放されて、なおかつ屋根に上がらずに済んで、これまでよりスピーディに作業できた。

毎年シーズンオフに作業させてもらっているが、熱で少しづつ変形したバッフルが今回は取り外すのに苦労した。来シーズンまでに新しいバッフルを手配した方が良さそうな感じだったので、お客様に現物を見せて、案内しておいた。

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バッフルを取り外して、下から煙突にブラシを通してナイロンブラシを回転させる

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トルクのある電動ドリルを使用

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回収した煤

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無事に煙突掃除完了して来シーズンを待つ状態

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北軽井沢から千葉に戻ってきて、薪ストーブに火を入れられるのかどうか微妙な気温だったけど、少しでも肌寒いと感じたら、火を入れるチャンスなので、今回はアスペクト5に火を入れた。

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北軽井沢店に、東京からわざわざ来てくれた既存ユーザーからいただいたお土産

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アスペクト5に火入れして、近所のスーパーで調達した、スペイン産の長期熟成の赤ワインと一緒にいただく

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北軽井沢店でのGWを乗り切って、いったん千葉に戻ってきた。

これからこの500坪の土地をどう活用しようかという相談を受けていたので、オーナーさんと一緒に現場に行ってきた。

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一面が広い空き地なので伐採は比較的容易

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9割が針葉樹で、広葉樹は1割程度

普通ならば、全伐採して更地にして、50坪程度の分譲地または建売住宅にして売る形を思いつくだろうけど、都会ならともかく田舎だと土地余りで空き地や空き家が目立つので、そう簡単には売れずに収益を得るのは難しいだろう。

それよりも、1割程度樹木を残して、100-200坪程度の区画にして、薪ストーブや暖炉のある「別荘、高級住宅、宿泊施設」などにして、この土地の樹木を薪として製作して、入居者や宿泊者が使い放題というアイデアはどうかと提案した。

実現するかどうかはオーナーさん次第だけど、今後どうなるのか見守っていきたい。

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軽井沢に、この春、新規開店した、お惣菜とスィーツのテイクアウトのお店。店内やデッキで飲食もできる。

このお店に、薪ストーブとペレットストーブの兼用機のハイブリッドモデルの「アキミックス」を設置した。GW終了後の閉店時間後の夕陽が沈む時間帯に、訪問させてもらって、火を入れた様子を撮影できた。

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店舗の正面玄関にお花が飾られている

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焚きつけ直後に煙突トップから煙が出ている状態

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天気の良い日にはデッキの上で飲食もできる

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店内の様子

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先日のイベントの際には、ピザ窯を載せる台をあり合わせの材料で即席で製作した。

その後、このピザ窯を店頭に展示、デモ機として継続使用することになって、台の上に屋根も付け加えて、雨除けの機能も追加した。

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店頭に実機を展示

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屋根をかけて直接雨が当たらないようにした

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目が止まるところに実機があると良い宣伝になる

夏の行楽シーズンには、実際にこの商品が売れて、活躍するだろう。(このデモ機の他に、とりあえず北軽井沢店に在庫を2台確保した)

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5月1日から5日まで5日間連続で開催した、かわはら薪ストーブ本舗 北軽井沢店のオープニングイベントは無事に完了した。

ブログを見て、遠方から、わざわざご来店いただいたり、お土産を持ってきてくれたりして、感謝している。

路面店なのでブログとは関係なく、通りかかりに来店されたお客様もたくさんいらして、立地条件の良さを実感した。連日のように、具体的かつ、やる気を感じられるホットなお客様が一組以上来店されて、北軽井沢店のポテンシャルを実感した。来シーズンに向けて工事ができるように、段取りを組んでいきたい。

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道路沿いでスゥェーデントーチを3つ焚いた

GW前に準備がギリギリ間に合って、何とか乗り切った。

GW終了後の5月は、一度千葉に戻ってから、たまっている煙突掃除、メンテナンス、設置工事などを順次こなしていきたい。天候を見ながらご依頼いただいているお客様のところにに行くつもりなので、本日以降の5月の北軽井沢店は不在にしがちとなる。ご来店いただく際は事前のアポをお願いしたい。

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GW期間中の、昼間のオープニングイベントの際に、店頭に設置した本格的なピザ窯で焼いたピザをお客様に振舞ったが、夜はスタッフで、そのまま火を入れ続けたピザ窯を使って焼肉を作った。

このように、ピザ窯は、ピザ焼きだけに使うのではなく、様々なグリル、オーブン料理に使えるのだ。

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照明をつけて店舗の前で焚き火

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ピザ窯の中での焼肉は、鉄板焼きと違ってジワジワとゆっくり熱が加わるので、柔らかく仕上がる

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焚き火の炎を眺めながら食べる

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取引先にいただいたお酒も開栓

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オツマミは焚き火で

このように、かわはら薪ストーブ本舗では、薪ストーブの炎だけでなく、アウトドアでの炎を楽しむ提案、グッズも取り扱って、炎のある人生を作っている。

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新店舗でのピザ窯とアキミックスの実演の宣伝のために、地元で開催されたフリーマーケットに出店した。と言っても、人が立つのではなく無人で看板に語らせた。

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このイベントに出店

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朝イチで最低限の展示グッズをセット

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開催中の様子

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たったこれだけでだけど、数組は、ここから来店してくれた

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会場内の様子

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GW後半戦は、かわはら薪ストーブ本舗北軽井沢店の店頭でピザ窯実演を行った。取引先のエコレットカンパニーの社長の高山さんが作るピザが来場者に振舞われた。

商品として売ることができるピザ窯の新品と、デモ機(実演機)を、店頭に設置した。

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左側が実際に売ることのできる新品の商品/右側がデモ機

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ピザ窯実演&試食で来場者にふるまった

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1-2分で焼ける(本格的なピザ窯の機能を持つが、ピザだけでなく、肉、野菜、パンなど何でも焼ける)

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焼き上がりのピザ

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天候に恵まれてラッキーだった

5月4日、5月5日まで同じ内容のイベントを行うので、時間の取れる人はぜひ遊びに来て欲しい。

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GWの二日目のイベントでは、天候も良かったのでスゥェーデントーチの製作ワークショップを行った。製作したものは、キャンプに来たお客さんに好評だった。

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まずはチェーンソーで適度に感想した丸太に縦に切り込みを入れる

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真ん中の溝に着火剤を押し込んで、周囲に木屑を入れる

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着火方法のレクチャー中

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煙突効果で中心が燃えてコンロのようになる

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ヤカンを置けば余裕で沸騰する(目玉焼きでも野菜炒めでもできる火力)

こんなふうにキャンプで楽しんでくれているレポートをもらった。


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初日は天候がイマイチで途中から雨が降ってきて、コンディションはイマイチのため、参加人数は少なかったけれども、その分、参加者には内容の濃いレクチャーができたように思う。

複数のスタッフで対応したので、イベントの途中でも、来店された薪ストーブ設置希望のお客様宅をそのまま現場確認に行けたりして、スムーズに仕事が進んだ。

引き続き、2日目も同じ内容でイベントを行う予定だけど、本日は天気予報は晴れベースなので、来店客は初日より多くなるだろう。初日より、さらに忙しくなることが予想される。

接客中はバタバタしていて、写真を撮る余裕が全くなかった。イベント設営直後、終了後の写真のみの撮影で精一杯で、これしか撮れなかった。

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店の前に飾ったお勧めのチェーンソー

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目立てレクチャー

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薪割機体験

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薪割りレクチャー

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初日を無事に終えた

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