春夏秋は冬を待つ季節(シーズン2)

DIYで費用を抑えた設置から高級機まで幅広く網羅。メンテナンス、薪集め、薪割り、ダッチオーブン、ピザなどの薪ストーブ料理など使いこなしの話題を中心に薪ストーブライフを充実させるノウハウが満載。初心者からベテランまで薪ストーブや暖炉を一緒に楽しみましょう!
薄っすらと雪化粧した長野の別荘の煙突。ツララがついていた。薪ストーブ焚きつけ直後に溶け落ちる前に写真を撮った。makiwari式焚きつけも、上から着火方式同様に煙の発生が少なく良好な燃焼をすることが確認できる。

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長野の別荘に到着したので、まずはともかく薪ストーブに火入れだ。室内も冷え込んでいるので、上着を着込んだまま炉内に薪を組んでいく。

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ロケットストーブの原理で燃焼筒(ヒートライザー)の中の上昇気流で燃焼が進むように、太くて短い自立する薪を組み合わせて円筒を作る。その中に細薪を数本入れて、導火線代わりに新聞紙を丸めたもので円筒内部の焚きつけ材に引火させる。そうすると上昇気流で立てた薪の内部の円筒部分が燃焼して、最低限の焚きつけ材で済む。

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ある程度、立てた燃えてきたら適当なタイミングで横に崩して組んで、他の追加薪を追加投入する。

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雪の降る地域では薪棚の位置や母屋への搬入経路や動線の検討が極めて重要になる。薪が雪に埋もれてしまうと湿気を吸ってしまうし、何よりも雪の中を薪を取りに外に出るのが大変だ。雪の影響を受けずに搬入できるようにすると、かなり快適に使えるようになる。

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長野県上田市のカフェ「あんこ坂」でヨツールの薪ストーブF400の炎を見ながら、ヘルシーな野菜中心の料理をいただいた。食後は薪ストーブで沸かしたお湯でコーヒーを淹れていただいた。

この心地良い空間で、ゆったりとした時を過ごせて、とても幸せだった。これも薪ストーブつながりの素敵な縁だ。

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長野県上田市の隠れ家風のCafe「あんこ坂」に行ってきた。

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ここでは絶好のロケーションの中、美味しい自然食をいただけるだけでなく、暖炉風に設置した薪ストーブが迎えてくれる。

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とりあえず、今日の記事では店の雰囲気だけ伝えて、出てきた料理の様子は明日の記事で紹介しよう。

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私のブログを熟読してくれての設置レポートをいただいた。青い字の部分がNさんによるもの。本人の了解のもとに掲載して、その後ろの赤い文字の部分が、それに対する私のコメントだ。

・薪棚
足場用の枠と単管パイプを組み合わせて自作しました。
1.8m x 1.8mの棚が10個並んでいます。ベースはコンクリートで土地からの湿気を
防いでいます。また、底板はコンクリートより更に浮かしています。
南側の陽当たり良好、風通しの良い場所です。

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車で棚の前まで着けることが可能です。ただ、今のところ薪は全て自分で玉切り・薪割り
していますので、購入する予定はなく、車で薪棚まで持ってくる必要はありません。
また、薪棚から室内への動線も考慮し、窓を開ければ薪棚から室内の薪ラック
(4~5日分)まで簡単に手渡し出来るようにしてあります。

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薪棚については完璧で言うことなしです!

作成した薪は太めや平たいものが目につきますので、腕くらいの太さ、そしてなるべく縦横の長さが同じ正方形に近いような断面にすると燃焼効率が良くなります。半割りの三日月状のものではなく4つ割りで作成すると良いですよ。薪の形状の違いで、だいぶ燃え方が違います。



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私のブログを熟読してくれての設置レポートをいただいた。青い字の部分がNさんによるもの。本人の了解のもとに掲載して、その後ろの赤い文字の部分が、それに対する私のコメントだ。

・炉台
これについても川原さんは出来るだけ大きい炉台が安全で使いやすいとブログに
書かれているので、かなり大きめです。寸法は、1.7m x 1.6mです。
フローリングの上に、ケヤキで炉台の枠を作り、その中にケイカル板、コンクリートの
下地を塗り、その上に乱形の鉄平石を並べました。

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ネットで5平米程の鉄平石を購入し、家族で並べたのですが、答えのないパズルで
かなり苦労しました。何しろ、何もかも初めての事でしたので何度もやり直して並べ
ました。また、鉄平石の厚さがまちまちなので表面のレベルを取るのに大変苦労
しましたが、760CBを設置したときは、足の3本のレベルはピッタリ、1本だけ3ミリ
くらいの銅板をはさむだけですみました。
全体的にはほぼ平面になるようレベルをとりました。
また、ホワイトセメントで目地を入れると引き締まった感じになり、まとまりが良くなり
ました。
炉壁は今のところ作る予定はありません。760CBの背面から70センチほど壁までの
距離があり、あまり熱くならないようです。
今のところ、余ったケイカル板を立てかけてあり、熱の具合を調査中です。


ご家族で作成されたという炉台はいつまでも思い出に残ると思います。素敵な出来栄えですね。大きさも十分で、使い勝手も良いと思います。

炉壁については、とりあえずケイカル板で様子見して、データ取りというのはDIY施工ならではだと思います。実際に手で触れたり、必要に応じて判断していけば良いと思います。十分な距離を確保しているからこそできると思います。

オーディオ好きの私としては隣に置いてあるスピーカーが気になります。これはスタジオモニターですね?


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私のブログを熟読してくれての設置レポートをいただいた。青い字の部分がNさんによるもの。本人の了解のもとに掲載して、その後ろの赤い文字の部分が、それに対する私のコメントだ。

・煙突
川原さんが常日頃煙突は二重煙突にするべきだと言われているので、室内もすべて
二重煙突にしています。これについてはシングルと比較したことがないので、どの位
効果があるか分かりません・・・


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吹き抜けの室内側をシングル煙突にする施工事例はよくありますが、これはコスト削減のためだけで、良いことはあまりないです。

シングルと比較すれば違いは歴然です。私は、仕事柄「同じ薪ストーブの機種で、薪の状態や焚き方も問題なくほぼ同じ条件で焚いている」という場合で煙突仕様の違いでの、煤の量を見ることがありますけど、付着量が明らかに違います。

燃焼状態もドラフトの強弱により扱いやすさや燃費がが違ってきますので、口元からのオール二重断熱煙突での選択で間違えないと思います。


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私のブログを熟読してくれての設置レポートをいただいた。青い字の部分がNさんによるもの。本人の了解のもとに掲載して、その後ろの赤い文字の部分が、それに対する私のコメントだ。

・薪ストーブと設置状況
最後の最後までブログの中で川原さんご推薦の700SLと迷いました。
昨年12月の事ですが、メトスに問い合わすと700SLは在庫が一台だけあるとのことで、
仮注文としてキープしていただきましたが、最終的には760CBに決定しました。

決め手は、一年前に川原さんからいただいた返信メールで、「その広さなら760CBの
方がいいでしょう」というのと、「耐久性・メンテナンス性に非常に優れてい る」点です。

760CBを設置しているのはリビングルームで、広さがちょうど30畳、棟木までの高さが
8.5メーターで一部ロフトになっています。

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メンテナンス性が良いというのは、私のような素人にとって、シーズン終わりに分解
して掃除するのが容易ということは大変ありがたい事です。また、壊れても部分的に
簡単に交換できることはコスト面でも有利だと思います。
取説のパーツリストも見ると、700SLは98個、また760CBは66個のパーツで出来て
いるようです。
この66個というのは、ドブレのストーブの中で一番少ないパーツ数です。
こう言った見方でストーブを観察してみると面白いものですね。


760CBはドブレの中で一番大きな機種なので、本体が暖まるまでは時間がかかりますが、一度暖まると長持ちするし、広い家を暖めるならば、この機種が良いと判断しました。700SLも良い機種なのですが、万一「暖かさに欠ける」と感じてしまった時に後悔することのないようにという意味合いもありました。

おっしゃる通りで分解性も良く、ご自分でメンテナンスする場合にも扱いやすいと思います。部品点数からもそれは明らかですが、良くそこまで確認しましたね。


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徳島県のNさんから私のブログを熟読して薪ストーブを設置したということで、設置報告と地元の名産品のお礼の品(スダチ、干しシイタケ、芋焼酎の鳴門金時)をいただいた。

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当然のことながら、薪ストーブで作った料理のお供にいただくことにした。

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ブログでは無償で公開しているネット上での記事なので、ほとんどの読者は情報を入手するだけだ。滅多にお礼とか報告とかがないけれども、こうして丁寧に報告やお礼をいただけると、ブログをやっている手ごたえを感じられて、とてもありがたいと思った。

徳島県は昨年12月22日に別件の仕事【謎】で、高知県に行った際に、帰りの特急電車で通過しているのでタイミングが合えば、現場に寄ってみたかった。高知行きの写真アルバムへのリンク(別窓で展開)

明日以降の記事で、本体、煙突、炉台、薪棚などの項目ごとに分けて詳細にレポートしたい。

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屋根から煙突を抜く場合には、できることならば完全に真っ直ぐなストレートの一直線の煙突が望ましい。ドラフトが最高に良いことはもちろんだけど、煙突掃除などのメンテナンスも楽になる。

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それを望んでも、現実には薪ストーブの設置場所の上に建物の構造上、どうしても外せない梁や棟などがあると、このようにエルボで逃げなければいけないケースも出てくる。この場合には折れ曲がり部材の分だけ部品代も高くなる。

新築で薪ストーブの設置を考えている場合には十分に気をつけて設計する必要がある。

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薪ストーブの炉内で同時に二つの違う料理を同時進行した結果がこれだ。

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パン

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鴨肉とフォアグラ

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ビールと一緒にいただく

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炉内が熾き火の状態での調理。肉とパンを同時に焼くという離れ業に挑戦した。

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結果は明日の記事にて。

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薪ストーブをガンガン焚いていると真冬の寒い時期でも室内の気温は30℃で常夏状態だ。Tシャツ一枚でアイスを食べるのにぴったりの状況なのだ。

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ホームセンターで売られているステンレス薄板製の最も安い薪ストーブで時計型とか卵型とか言われている機種は意外と高性能なのだ。立ち上がりも早くすぐに暖かくなるし、燃焼能力もかなり高い。天板での調理にもフル活用できるし実用的なのだ。屋外で使っている人が多いけど、このように室内設置も可能だ。

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デメリットというかマイナスポイントは燃費の悪さだ。鋳物製に比べて、かなり薪の消費が激しいので、大量の薪が必要となる。

よく「時計型は毎年穴が開く」とか言われている耐久性については、屋内使用で、なおかつステンレス製のものであれば、5年以上は楽勝で持つと思う。

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メトス扱いのドブレでもビンテージのように新発売されるモデルがある一方で、カタログ落ちしていくモデルもある。

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私の大好きな700SLの小型バージョンの500Gがカタログ落ちして、販売停止となった。

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開発中のプロトタイプの薪ストーブに火室の扉、燃焼用空気取り入れ経路、天板蓋、煙突排気口がついて、いよいよ実際に火入れテストができる状態になった。

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コンパクトで省スペースな縦型デザインとなっている。転倒防止のために足が横にせり出している。高さも調整できるようになっていて、設置場所の微妙な凸凹を吸収して安定して置くことができる。

また運搬時にも手を入れることが可能で安全性が増すし、床面へのクリアランスを確保することで熱の伝わり方もコントロールされる。

プロトタイプでは単純な足だけど、販売製品では免震(制震)の機能も盛り込む予定。

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本体の最下部は灰受け室となっている。炉から不要な灰を落とせるようになっている。灰受け室はレール状となっていて引き出しを取り出す時に軽い力で済む。

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炉底のスリットで1次燃焼用の空気と灰落としを兼ねさせている。さらに二次燃焼用のダクトをヒートライザー周辺に設定している。

一般的なロケットストーブでは燃料の供給が問題となるが、それをクリアするため充分な長さを持つ燃焼室となっている。炉の奥行きがあるので50-60センチの薪も投入することができる。

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燃焼室の上部の熱と、ヒートライザーの熱、そして排気の熱がオーブン室の周辺を回るようにして、手軽にオーブン料理も楽しめるようになっている。

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製作中の薪ストーブには様々なニーズを同時に満たせるようにしている。

大きな特徴の一つとして、天板の蓋を外すとヒートライザーからの強烈な炎で鍋底を直火調理できるようにした。これで土鍋ご飯を焚くのが楽しみだ。

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これまで一斗缶、ペール缶、そして板金などで、様々なサイズのロケットストーブの実験、試作してきた。作る度にその高性能ぶりを実感してきたけど、燃料の供給、燃焼状態の維持などのロケットストーブ特有の問題点も同時に感じていた。

ロケットストーブを本格的な実用的な薪ストーブとして使うには、解決すべきポイントがいくつかあるので、それらを盛り込んで、オリジナルモデルを製作中だ。とりあえずプロトタイプを作成中で、残すところは扉などあとわずか。間もなく実際に火入れをしてのテストを開始できる。

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製品バージョンと同じサイズ、仕組みでのプロトタイプにて燃焼確認を行う予定

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断熱材を充填するヒートライザー内での高温での燃焼が楽しみ

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薪だけでも樹種、乾燥度合い、燃焼温度、薪の組み方、炉内の状況次第で青白いオーロラ炎を見ることができるけど、そういう状況を作るには、それなりに条件を整える必要がある。

ホームパーティなどの時に手軽に青いオーロラ炎を楽しめるグッズがある。松ぼっくりに銅の粉末をまぶしてあって、炎色反応で青い炎が立ち上がる。熾き火の中に投入すると一つで10分程度は楽しめる。

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実際に来ていただいたお客様が書いてくれたブログの記事を紹介する。

週末は2日続けて薪ストーブ見学会

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イベントの初日は大盛況だった。

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アウトレット薪は予定していた1トンのうち約半分がなくなった。あと一日分でちょうど良い感じだろう。

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都内の新築中の家の広い土間にドブレ700SLを設置してきた。使い勝手がとても良さそうだ。

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屋根上の煙突の長さが通常よりあるので、煙突上部にステーをつけて触れ止めをした

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吹き抜け部分を煙突が立ち上がる

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広い土間に設置されたドブレ700SL

設置途中に施主さんが来たので、使い方を説明してきた。早く仲間と一緒に薪ストーブの前でお酒を飲みたいと言っていた。

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先日の雪で、雪下ろしからのスタートで綱渡りのような工事となったけど、二日間の日程を組んでいたので、無事に工事が完了した。

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工事完了後には早速火を入れての取り扱い説明だ。ガンガン焚いて温度を上げて天板200℃に達するまで全開で燃やしているところ。この後のエアー調整のコツまで時間をかけて教えてきた。施主さんも数年越しの願望がかなったと喜んでいた。リフォームして快適になって、広い土間に薪ストーブという快適な空間となるだろう。

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後日、メールをもらって、このあと24時間焚き続けたそうだけど、薪ストーブの本来の能力、そして快適性を身をもって体感したとのことだった。火を入れてすぐに暖かくはならないけど、時間をかけて蓄熱しての快適な暖かさを実感してもらえて良かった。

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今度の土日はアース・リー山武店で薪ストーブ体験イベントを実施する。

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11時から12時
14時から15時

各日の二回開催で、薪ストーブの焚きつけから、薪ストーブ料理の試食、そして使いこなしのコツやQ&Aタイム、薪割り体験などなど、薪ストーブをこれから導入しようと考えている人から、既に導入している人まで幅広く楽しめる内容となっている。

このイベント期間限定で、乾燥期間1年のアウトレット薪(樫、楢、クヌギ、ケヤキ、桜などの広葉樹)を大放出する。1年乾燥薪なのでイマイチ乾燥は甘いかもしれないけど、普通にそこらへんで売られている薪よりは良質だと思う。

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通常は2年乾燥薪を販売しているけどその在庫が品切れとなってしまっていていて、問い合わせいただいてもお断りしている現状なので、今週末のイベント限定で先着1トン限り、来店自己積み込みできる方にキロあたり50円にて販売する。(積み込み量を目視で概算で判断)販売時間はイベントショータイム以外の時間帯で対応する。

また補助燃料として炭も同様にキロ50円で販売する。薪が足りなくて困っている人は、継ぎ足し使用することで、薪の節約にもなる。

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